びかんれいちゃとマイヤーレモン

美甘麗茶(びかんれいちゃ)とマイヤーレモンはまあまあ。

最近のお気に入り、美甘麗茶(びかんれいちゃ)!

 

 

最初に美甘麗茶(びかんれいちゃ)の公式サイトをチェックしてみる?

 

今日やってみたのは、美甘麗茶(びかんれいちゃ)×マイヤーレモン!

 

マイヤーレモンって知っていますか?

 

マイヤーレモンはオレンジとレモンの自然交雑で、誕生した品種。

 

世界遺産熊野古道の知る人ぞ知るレモン!

 

毛細血管の強化、血中コレステロール値の改善、血流改善、抗アレルギー作用、発ガン抑制作用等があると言われています。

 

三重県亀山サービスエリアでたまたま見つけたマイヤーレモンのお店!つい、買っちゃいました!

 

美甘麗茶(びかんれいちゃ)+マイヤーレモン【画像あり】

 

マイヤーレモンを乾燥させたチップもあったので、買ってみましたよ。

 

美甘麗茶(びかんれいちゃ)+マイヤーレモン【画像あり】

 

美甘麗茶(びかんれいちゃ)にマイヤーレモンをたらすと、レモンティーみたいになりました!

 

マイヤーレモンの販売元は?

 

楽天にもAmazonにも取り扱いがないので、連絡先を載せておきます。

 

鰍ゥいだふーず
〒519-0166
三重県亀山市布気町801-1
亀山ハイウェイオアシス館内
TEL/FAX0595-97-3175

 

マイヤーレモンの皮が中性脂肪を抑制します!

 

2014年1月30日の中日新聞に、次のような記事が載っていました。

 

レモンの皮に含まれるポリフェノールの一種、エリオシトリンが、肥満や心筋梗塞などの原因となる血液中の中性脂肪の増加を抑える効果があることを、三重大大学院医学系研究科の田中利男教授らの研究チームが実験用小魚を使って突き止め、29日発表した。肥満の予防薬の開発につながる可能性がある。英電子科学誌に論文を掲載した。

 

飲料大手ポッカサッポロフード&ビバレッジの中央研究所と共同開発した。

 

田中教授は、欧州人の中で、果物や魚介類を多く食べるイタリア、スペインなど地中海地域の人に肥満が少ないことに着目した。

 

日本人の10倍の量を食べているレモンに特化して研究。

 

老化を防ぐとされる抗酸化作用のあるポリフェノールのうち、エリオシトリンは果物の中でレモンに最も多く含まれている。

 

実験は無色透明の小型の熱帯魚ゼブラフィッシュを使い、片方のグループには高脂肪のエサとエリオシトリンを、もう一方には高脂肪のエサだけを、それぞれ4週間与えた。

 

高脂肪のエサのみのグループは、血液の中性脂肪が1.5倍に跳ね上がったが、エリオシトリンを与えたグループは、普通のエサを食べているのとほぼ同じ数値だった。

 

肝細胞を観察した結果、脂質の分解を促していたことが判明。人間の肝細胞の実験でも脂質の分解が確認できた。肝臓に資質が過剰にたまる脂肪肝を防ぐ役割も期待されるという。

 

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